B バイナンス · 世界最大級の暗号資産取引所バイナンス 登録 → AD OKX OKX · 世界の大手暗号資産取引所OKX 登録 → AD
📈 株式分析ツール

🔎 韓国・米国大型株スキャナー

韓国と米国の大型株各50銘柄の前日比、1か月騰落率、RSI、移動平均の並び、52週高値比、出来高、クロス、テクニカル評価を一覧で比較。Yahoo Finance の株価を使い、投資助言ではありません。

読み込み中 データ: Yahoo Finance(サーバー経由・遅延あり)

–

前日比で上昇–
上昇の並び(20・60・120日線)–
RSI 70以上 / 30以下–
52週高値から5%以内–
20/60 ゴールデン / デッド(20営業日)–
出来高が平均の2倍以上–直近の確定日・前20営業日平均比
テクニカル評価の分布(26個の指標ルールの合算、推奨ではありません)
–
行を押すと下にチャートを表示
現在値
読み込み中

指標は確定した日足で計算します(取引時間中は前営業日の終値まで)。現在値・前日比・52週高値比だけが今の価格を使います。1か月の騰落率は配当・分割を反映した調整後終値で測ります。上昇の並び = 20日線 > 60日線 > 120日線(下降の並びはその逆)。出来高 = 直近の確定日の出来高 ÷ その前20営業日の平均。20/60クロスは直近20営業日に20日線が60日線を上抜け(ゴールデン)・下抜け(デッド)した日です。テクニカル評価は移動平均15個とオシレーター11個の決まったルールを合算した値(−1〜1、境界 ±0.1・±0.5)で、推奨ではありません。行を押すと、その評価の後の過去成績を一緒に表示します。

–

● 20日線が60日線を上抜けた日(足の下)・下抜けた日(足の上)。売買の勧めではありません。ドラッグ・ピンチで過去5年までさかのぼれます。

過去成績:同じ条件の20営業日後

条件 標本(重ならない分) 20営業日後に高かった割合 平均騰落率 すべての日との差
–

過去5年の日足で、確定日ごとにその時点までのデータだけで条件を判定し、20営業日後の調整後終値と比べました。200本目の足から数えます。続く日どうしは比べる区間が重なるため、括弧の中は区間が重ならないように数えた標本数(1つ使ったら続く19日は飛ばす)で、これが30未満の行は灰色です。手数料・税金は含みません。過去の割合は今後を保証しません。

選択中の銘柄

現在値–
前日比–
RSI(14)–
移動平均の並び–
出来高–
テクニカル評価–
52週レンジ
––
–

情報提供のみを目的としており、投資の勧誘ではありません。株価は Yahoo Finance から当サイトのサーバーが取得したもので、取引所によっては 15〜20 分以上遅れ、中断することがあります。 チャート: TradingView Lightweight Charts™

このツールは何をするか

韓国の大型株50銘柄(KOSPI 42・KOSDAQ 8)と米国の大型株50銘柄をまとめて調べ、前日比、1か月の騰落率、RSI、20・60・120日線の並び、52週高値比、出来高、20/60日線のゴールデンクロス・デッドクロス、テクニカル評価を1つの表にするスキャナーです。見出しで並べ替え、「52週高値圏」「買われ過ぎ」「売られ過ぎ」「上昇の並び」などの条件で絞り込めます。行を押すと、その銘柄の日足チャートと同じ条件の後の過去成績が開きます。ウォッチリストには韓国・米国・日本の株式、指数、ETFを20銘柄まで入れられます。

どう計算するか

株価は当サイトのサーバーが Yahoo Finance から取得し、すべての訪問者が共有するキャッシュで返します。銘柄ごとに日足1年分を1回取得します。指標は確定した日足だけで計算します(取引時間中は今日の足を除き、前営業日の終値まで)。前日比 = 現在値 ÷ 前営業日の終値 − 1 です。1か月の騰落率 = 直近の調整後終値 ÷ 1か月前の同じ日付(休場ならその前の営業日、3月31日のように前月にない日付なら前月の末日)の調整後終値 − 1 で、調整後終値は配当・分割を反映した値です。RSI(14)はワイルダー方式(平滑係数1/14)で、70以上を買われ過ぎ、30以下を売られ過ぎと表示します。移動平均の並びは終値の単純移動平均20・60・120日線が 20 > 60 > 120 なら上昇の並び(パーフェクトオーダー)、20 < 60 < 120 なら下降の並び、それ以外は混在です。52週高値比 = 現在値 ÷ 直近365日の日足高値の最大値 − 1 で、5%以内を「52週高値圏」と数えます。出来高 = 直近の確定日の出来高 ÷ その前20営業日の平均出来高で、2倍以上を別に数えます。20/60クロスは、直近20本の確定日足の中で20日線が60日線を上抜けた日(1本前は20日線 ≤ 60日線、この足で20日線 > 60日線)がゴールデンクロス、下抜けた日がデッドクロスです。テクニカル評価は、移動平均15個(単純・指数移動平均の10・20・30・50・100・200日、出来高加重移動平均20、ハル移動平均9、一目均衡表)とオシレーター11個(RSI、ストキャスティクス、CCI、ADX、オーサム・オシレーター、モメンタム、MACD、ストキャスティクスRSI、ウィリアムズ%R、ブル・ベア・パワー、アルティメット・オシレーター)のルールがそれぞれ +1・0・−1 を出し、2つのグループ平均の平均が0.5超なら強い買い、0.1超なら買い、−0.1以上0.1以下なら中立、−0.5以上なら売り、それより低ければ強い売りです。行を押すとその銘柄だけ日足5年分を追加で取得し、200本目の足から確定日ごとにその日までのデータで評価とクロスを判定し、20営業日後の調整後終値が高かった割合と平均騰落率を「すべての日」と比べます。続く日どうしは比べる区間が重なるため、重ならないように数えた標本数を別に示し、30未満なら灰色にし、すべての日との差がおよそ 100/√標本数 ポイントより小さければ「偶然でもよく生じる差」と書きます。取引時間中か、最後の株価が1時間以内なら5分ごとに全銘柄を取り直し、取引終了後は市場ごとに1銘柄で取引が始まったかだけを5分ごとに確かめます。リクエストが集中してサーバーが受けられないときは、その銘柄だけ30秒後に取り直します。

画面の見方(セクション別)

上部バー — 市場・検索・再スキャン

韓国の大型株(コスピ42・コスダック8、サムスン電子・SKハイニックスなど50銘柄)、米国の大型株(アップル・マイクロソフト・エヌビディアなど50銘柄)、ウォッチリストから一つを選びます。ウォッチリストを選ぶと追加欄が開き、韓国・米国・日本の株式、指数、ETF を20銘柄まで入れられ、一覧はこのブラウザーとアドレスに残ります。検索欄は今の表の中で名前・コードで行を絞る欄で、新しい銘柄は読み込みません。「再スキャン」は5分の周期を待たずにすぐ全体を呼び直します。ただしサーバーの日足キャッシュも5分なので、何度押してもその間の値は大きく変わりません。市場・フィルター・並べ替え・選んだ銘柄はアドレスに残り、リンクを送ると同じ画面が開きます。

基準時刻と進行バー

表の上の1行は市場(タイムゾーン)ごとに最後の相場時刻と取引時間中・取引終了、更新周期を書き、スキャン中は「スキャン中 n/50」と進行バーに変わります。結果は銘柄が届いた順に表へ埋まります。韓国の相場は約20分遅れで入ることがあり、米国銘柄も取引所の事情で遅れることがあるので、数字より先にこの時刻を見てください。米国の通常取引はニューヨーク時間9時30分〜16時で日本時間では夜から翌朝、韓国は9時〜15時30分なので、二つの市場を行き来すると片方はいつも取引終了です。出どころが一時応答しない銘柄や今回の更新に失敗した銘柄は前の値を残し、「n銘柄は一時保存した値」と書き添えます。休場日は最後の取引日の値がそのまま見えます。

市場全体の数字の欄

六つの欄は表全体をまとめて数えた値です。前日より上がった銘柄数(下落・変わらずも)、20・60・120日線が上昇配列の銘柄数(下降配列・混在)、RSI 70以上と30以下の銘柄数、52週高値から5%以内の銘柄数(うち高値水準)、直近20取引日のゴールデンクロス・デッドクロスの数、最後の確定日の出来高が先立つ20取引日平均の2倍以上の銘柄数です。取引時間中に動くのは上昇銘柄数と52週高値の欄だけで、残りは確定した日足で計算するため次の確定まで変わりません。韓国株は1日±30%の値幅制限の中でしか動きませんが、米国の個別株には値幅制限がないので、前日比の分布の広がり方が違うことがあります。

テクニカル評価の分布と要約文

横棒は銘柄ごとに26指標(移動平均15・オシレーター11)の規則を合計したテクニカル評価が、強い買い・買い・中立・売り・強い売りのどこに何銘柄あるかを割合で見せ、下の凡例に数が出ます。二つのグループの平均の平均が0.5超なら強い買い、0.1超なら買い、±0.1以内なら中立です。その下の要約文は、上昇・下落、上昇配列・下降配列、買われ過ぎ・売られ過ぎ、高値圏、ゴールデン・デッドクロスの数を一段落にまとめたものです。評価は前の取引日の終値基準なので取引時間中はずっと同じで、翌日に新しい日足が確定してから変わります。分布が一方に偏るのは市場全体が同じ方向に動いたというだけで、推奨や予測ではありません。

フィルターと銘柄の表

フィルターは全体・高値圏・RSI 買われ過ぎ・RSI 売られ過ぎ・上昇配列・下降配列・最近のゴールデン・最近のデッド・出来高2倍で、ボタンごとに該当銘柄数が付きます。表の列は現在値(米国銘柄はウォンの参考値)、前日比、1か月(修正終値)、RSI(14)、移動平均の並びと20日線からの距離、52週高値比、出来高の倍率、20/60の交差(種類・何日前・日付・その後の騰落)、テクニカル評価です。見出しを押すと並べ替え、もう一度押すと順序が逆になり、値のない行は常に末尾です。最初は20行だけ見え、「残りを表示」で広げます。取引時間中に今の価格を使う列は現在値・前日比・52週高値比だけなので、ほかの列が変わらなくても更新が止まったわけではありません。交差欄の騰落はシグナルがどれだけ遅れたかを見るのに使います。

選んだ銘柄のチャート

表の行を押すと、その銘柄だけ日足5年分を追加で受け取り、下にチャートを開きます。ローソク足と出来高、単純移動平均20・60・120日線があり、マウスを載せると三本の値が凡例に出ます。点の印は20日線が60日線を上抜けた日(足の下)と下抜けた日(足の上)です。最初はスマートフォンで120本、広い画面で250本が見え、ドラッグや縮小で5年前までさかのぼれます。5年分の日足は一度だけ受け取り、5分ごとに取り直す表の1年分の日足をその末尾につなぐので、取引時間中は今日の足が今の価格で動きます。チャートの今日の足は形成中ですが、移動平均の並びと交差の判定は確定した足が基準です。点の印は売買の勧めではなく、交差が起きた日付です。

選んだ銘柄の欄 — 数字・52週レンジ・解説

右の欄は現在値(米国銘柄はウォン換算の参考値と使った為替)、前日比と1か月リターン、RSI(14) とその区間、移動平均の並びと20日線からの距離、出来高の倍率、テクニカル評価と買い・中立・売りの数を見せます。52週レンジのバーは、直近365日の安値から高値の間で今の価格がどこにあるかです。その下の解説は最後の確定日を基準に、並び、RSI、52週高値との距離、出来高、直近の交差とその後の動き、テクニカル評価を文章で書き、取引時間中なら指標は前の取引日までという一文が付きます。欄の上の基準時刻はその銘柄の取引所時刻です。26指標の規則一つ一つと分足の評価は、下のリンクから売買シグナルのツールで同じ銘柄を開いて確かめられます。

過去成績:同じ条件の後20取引日

選んだ銘柄の過去5年の日足で200本目から、確定日ごとにその日までのデータだけでテクニカル評価と20/60の交差を判定し、20取引日後の修正終値が高かった割合と平均リターンを数えます。行は五つの評価、ゴールデンクロス、デッドクロス、そして比較の基準となるすべての日です。続いた日は区間が重なるので、重ならないように数えた標本数を括弧に別に書き、30未満の行は薄く表示されます。すべての日と3ポイント以内なら同程度と書き、差が標本数から偶然に生じうる大きさより小さければそう明記します。この表は銘柄を選んだときに一度計算するので、取引時間中は変わりません。手数料・税金は含めておらず、過去の割合は将来を保証しません。

開いたまま見るとき

見る順番は、基準時刻と取引時間中の表示 → 数字の欄と評価の分布 → 気になるフィルターの数の変化 → 表を前日比か52週高値比で並べ替え → 目立つ行を押してチャートと解説を確認、がおすすめです。市場が開いているか最後の相場が1時間以内なら5分ごとに全体を取り直し、取引が終わると市場ごとに1銘柄だけで取引が始まったかを5分ごとに確かめます。リクエストが集中して受け取れなかった銘柄は、30秒後にその銘柄だけ取り直します。指標の多くは1日に1回しか変わらないので、取引時間中は現在値・前日比・高値圏の数を中心に見れば十分です。分単位の評価の変化は売買シグナルのツール、為替の流れは為替チャートと並べて開いておくと便利です。

使うときに知っておくこと

よくある質問

証券会社のアプリや他のサイトとRSIや移動平均の値が少し違います。

たいてい3つの理由です。このツールは確定した日足だけを使うため取引時間中は前営業日の終値基準であること、韓国の株価は20分ほど遅れることがあること、100日・200日の指数移動平均のような長い指標は読み込んだ1年分の日足から計算するため、全期間で計算したチャートと少し違うことがあることです。20・60・120日の単純移動平均とクロスの日付は1年以内のデータだけで決まるので一致します。

上昇の並び・下降の並びとは何ですか?

移動平均線の並び順のことです。20・60・120日線で、20日線 > 60日線 > 120日線(短い線ほど上、いわゆるパーフェクトオーダー)なら上昇の並び、20日線 < 60日線 < 120日線なら下降の並び、それ以外は混在と表示します。終値が20日線よりどれだけ上か下かもあわせて示します。

テクニカル評価が「強い買い」なら買ってよいということですか?

いいえ。評価は26個の指標の決まったルールを合算した結果で、推奨ではありません。行を押すと、過去5年に同じ評価が出た日の後20営業日の結果を「すべての日」と並べて表示しますが、差はたいてい数ポイントの範囲です。投資判断は業績・価値・許容できるリスクとあわせてご自身で行ってください。

どのくらいの頻度で更新されますか?

取引時間中は5分ごとに全銘柄を取り直します(サーバーの日足キャッシュも5分です)。取引終了後も最後の株価が確定するまでの1時間は同じ間隔で取得し、その後は市場が開いたかどうかだけを5分ごとに1銘柄で確かめます。「再スキャン」を押すとすぐに取り直します。

参考情報であり、投資助言ではありません。株価は当サイトのサーバーが Yahoo Finance から取得しており、遅れることがあります。

📚 あわせて読みたい
🏔️52週高値・安値の読み方:1年の値幅の中で今の位置を見る→ 🏛️韓国の代替取引所と延びた取引時間:チャートで変わること→ 🔗米国の半導体・ハイテク株とサムスン電子・SKハイニックスのチャートを並べて見る→ 🌙米国株のプレマーケット・アフターマーケットのチャートの読み方→
← 株式分析ツール一覧